円応教

人間は世の為に働かせてもらう為に生まれたと説く

円応教

円応教のロゴ
教団名円応教読みえんのうきょう
開祖深田千代子 設立年1919年
現代表・教祖深田充啓 系統仏教
信者数 449,759人信仰対象大御親
経典円応教教典本部所在地兵庫県丹波市
キャッチフレーズ世の中の道具になる

沿革

1919年、開祖深田千代子が神託を受ける
1925年、30代の若さで深田千代子死去
1948年、千代子の長男を管長に戴き円応教が宗教法人として認可される

特徴

世の中の道具になるとの教えがあるが、世の中とは宇宙一切を差し、それに恩報することを説いている。
開祖の神懸かりで始まったため神道の要素があるが、その後発展するにつれ仏教のテイストも取り入れており分類としては諸教である。

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